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生まれ変わるGoogle

3月から生まれ変わるグーグル


Google が収集する情報
■氏名、メール アドレス、電話番号、クレジットカードなど
■端末固有の情報(たとえば、ハードウェア モデル、オペレーティング システムのバージョン、端末固有の ID、電話番号などのモバイル ネットワーク情報
■お客様による Google サービスの使用状況の詳細(検索キーワードなど)
■電話のログ情報(お客様の電話番号、通話の相手方の電話番号、転送先の電話番号、通話の日時、通話時間、SMS ルーティング情報、通話の種類など)
■インターネット プロトコル アドレス
■端末のイベント情報(クラッシュ、システム アクティビティ、ハードウェアの設定、ブラウザの種類、ブラウザの言語、お客様によるリクエストの日時、参照 URL など)
■ お客様のブラウザまたはお客様の Google アカウントを特定できる Cookie
■現在地情報
■固有のアプリケーション番号
■ローカル ストレージ
Cookie と匿名 ID

http://www.google.co.jp/intl/ja/policies/privacy/preview/


完全なGoogle監視社会になるのだろうか
我々の個人情報をデータベース化しようとしているらしい

プレビュー: プライバシー ポリシー
http://www.google.com/intl/ja/policies/privacy/preview/
ローカル ストレージ
Google は、ブラウザ ウェブ ストレージ(HTML 5 など)やアプリケーション データのキャッシュのようなメカニズムを使用して、収集した情報(個人情報を含む)をお客様の端末にローカルに保存することがあります。


更に使っている端末までもDB化が出来るようにポリシー変更



無線ネットワークを利用するモバイル端末は、周囲の無線LAN情報を検索しています。
このたびの規約変更により、Google社は3月1日以降、あなたの自宅に接近したAndorid端末を通じ、
無線LAN情報(ネットワーク名、非常に正確な住所情報)を取得・記録する権限を持ちます。
拒否する場合は、SSID(ネットワーク名)の最後に『_nomap』を付けて下さい。

"_nomap"公式ソース
http://googleblog.blogspot.com/2011/11/greater-choice-for-wireless-access.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+blogspot%2FMKuf+%28Official+Google+Blog%29
総務省Googleに指導 無線LAN通信を傍受、「通信の秘密侵害」の恐れ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1111/11/news089.html


無線の設定をSSIDを最後_nomapを付けるように変更しなければ自動的に収集
Androidは色々アレだなーとか思ってたけど、まさかここまでになるとは…
こういう時に国産のOSが無いのが悲しい


とりあえず、WindowsPhone7でも買いましょうかね…
iPhoneAppleの気分次第で結構アレなことやってくるし


こういう時にGoogleから一歩引くことが大切だと思う
検索はBingでも使いましょうかね…日の丸検索エンジンはどうなったのやら
こういう時に、自国の検索エンジンやらOSがあると強そうですね


とりあえず、ChromeとGoogleIMEは消しとくかー。
Operaはやっぱり最強だったんや


ソース元
http://chaos2ch.com/archives/3270132.html?__from=mixi